**税務署及び都税支所より認可済みの東京都町田市の正規の研究事業所 個人研究事業 町田系外惑星天文学研究所 [IEAM/イーム]**

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 IEAM規定集(一部作成中) 【アメブロ・未完成】太陽系外惑星天文学専門ブログ
【Amebaみんなの編集局・公式ライターちゃき】IEAMライター事業部

【研究関連】 NAOJ ADS  Arxiv.org (Exoplanetary Astronomy)  PASJ(Oxford Univ.Press) 【英語辞書】アルク

【趣味】リツブ王国 オリジナル小説「リツブ王国」(調整中)


【著作権侵害行為防止規定の制定】本日、平成28年8月1日より本研究事業では著作権法に基づいた「著作権侵害行為防止規定」及び文科省「研究活動の不正行為に基づくガイドライン」を軸とした「研究活動不正行為防止規定(後日公開予定)」を急遽、制定致しました。いずれの規定も、違反行為には厳しい罰則があります。
【事業所への訪問について注意とお願い:訪問ルール&研究の詳細及び各種ソフトウェアサポート対応不可・ソフトウェアの著作権及び使用許可について】
外部の研究者による、本事業で行う研究(知的財産権・不正競争防止法の営業秘密)への盗用行為については、下記のPH9Zへの著作権侵害行為となる研究目的使用と併せて知的財産基本法(営業秘密)侵害となります。本事業でも研究倫理に基づく誠意ある研究活動を行うため、急遽「研究活動不正行為防止規定」を導入することとしました(2016/7/25)その他、文部科学省が定める特定不正行為(捏造、改ざん、盗用)の一つであり、研究費の有無に関係なく文部科学省の「研究活動の不正行為への対応のガイドライン」に従う不正行為として扱います。万が一、本研究事業で行う研究に関わる知的財産を加害する外部の研究者があった場合には、その者に対して容赦なく、刑事告発などの法的報復措置を検討します。
 本事業所に御用がある方は、必ず事前に予約頂き、事業代表責任者より「訪問許可書」を取得の上訪問下さい。事業代表者が許可した者に対して、訪問の際は許可書を提示して頂きます。連絡のない抜き打ち訪問については、一切受け付けません。詳しくはこちらをご覧下さい。ご理解とご協力の程、宜しくお願い致します。

 各種ソフトウェアの著作権は全て、IEAM事業代表責任者堂ヶ崎知誠にあります。本事業所で取り扱う各種ソフトウェアのサポートは一切行っておりません。ソフトウェア及び研究の詳細についてのいかなる問い合わせにも応じませんのでご理解とご協力の程、宜しくお願い致します。但し、各種ソフトウェアの著作権についての問い合わせはメールでのみ応じます。掲載などが必要な場合には必ず事前に事業代表責任者(著作権者)へ連絡頂き、許可を取って下さい。特にソフトウェア「Planet Hunter9Z (PH9Z)」については研究目的での使用を固く禁じますPH9Zの研究目的の使用は著作権侵害の対象になりますのでご注意下さい。著作権侵害者に対して、著作権法に基づき罰金(通常10年以内の懲役・1000万円以下、法人の職員の場合3億円以下)を請求する場合があります。
 

IEAM事業代表責任者(ソフトウェア著作権者) 堂ヶ崎知誠(旧名称:Physit/フィジット)



閲覧者様へ】★サーバー機の調子が思わしくなく、度々サーバー機がダウンし繋がらなくなることがございます。サーバー管理者としてサーバー機がダウンせぬよう細心の注意を払いますが、新規サーバー機の導入までもう暫くお待ちいただけますようお願い申し上げます。また、対策の一つとして予告無く再起動を行うことがあります。予めご了承願います。 

IEAM事業代表責任者


IEAM [イーム]:個人研究事業 町田系外惑星天文学研究所

 2015年7月より、ライターとして活動開始。フリーランスに初心者の為届出を出すまでに1ヶ月以上経過してしまったが、大慌てで9月に系外惑星天文学者として個人研究事業をスタート。2014年3月の大学院博士前期課程修了と同時に国立天文台太陽系外惑星探査プロジェクト室を離れた後、研究を続けながら1年半が経過。研究者として事実上独立。主に理論を中心として、「」を含めた系外惑星天文学の立場から惑星大気物理学をベースに「理論系プラネットハンター」として徹底的に追究します。ネット環境は完全な自宅サーバーを採用し、筆者(事業代表責任者)自らが管理者として自宅兼研究事業所内から公開中です。税務署及び都税支所より手続き済みの正規の研究事業所です。
 町田系外惑星天文学研究所()は、町田市の小田急線・玉川学園前駅から徒歩5分の立地条件が良い研究事業所です。学術分野として従来、「太陽系外惑星(以下、系外惑星)」を取り扱う分野は「惑星科学」以外にありませんでした。この惑星科学では、太陽系外のみならず太陽系内の惑星も対象に含む為抽象的です。結局、最終的に研究者たちは系外惑星科学的な解釈に基づく業務に移るのですが、「系外惑星」を直接対象とする「系外惑星天文学」という名称は、「系外惑星」をターゲットにした理論天文学及び観測天文学の意味を含んだ分野名として非常に明確であり、その範囲を全ての系外惑星(ホットジュピター、ホットネプチューン、スーパーアース、水惑星(ハビタブル惑星、海洋惑星)など)に特定できることから「系外惑星天文学」という名称を用い、東京都町田市に所在する個人の研究機関として系外惑星を理論・観測の両面から総合的に包括的に追究し、諸問題・現象を解明する目的で命名しました。

●開業の趣旨・目的・理念

 系外惑星天文学は1995年、歴史的なスタートを切りました。主に観測が中心で進められ、90年代後半〜2000年代前半にかけてドップラー法やトランジット法など主要の観測手法で次々と系外惑星の発見ラッシュが続きました。一方、観測でも技術的に追い着けない水惑星(ハビタブル惑星や海洋惑星の研究)は正直なところ、現時点では比較的消極的な部分があると思います。そこで本事業を通じて、管理者自身が考案した理論(理論的ハンティングの道具)を用いて現時点では技術的に観測が困難なこれらの惑星を解明する為、2015年9月より本格的に研究に乗り出しました。惑星大気物理学を基盤とした系外惑星天文学の研究を進めていきます。
 研究を軸として、研究成果を踏まえてライター(【アメーバ「みんなの編集局」】Spotlight(2015/7月開始・職場)として記事の執筆にも手掛けています。系外惑星をはじめとする天文学の最新のトピックと併せて皆さんが読んでできるだけ分かりやすい記事が書けるよう、日々努めてまいります。
 尚、2015年9月よりAmebaみんなの編集局での公式ライターとしての執筆業務は本事業の「ライター事業部」として編成致しました。

水惑星とは…

 我々が住む地球には、豊富な水があります。この種類の惑星は太陽系のみならず太陽系外にも存在すると推定しています。一方、地表面が無いほどの大量の海でできた惑星を海洋惑星と呼びます。これらを総称して水惑星といいます。
 では、水惑星を「何で」区別するのでしょうか。それは、惑星の海洋保有率の大きさの違いで水惑星を「ハビタブル惑星」や「海洋惑星」にさらに細かく分類しています。当所では理論系外惑星天文学に基づき、系外惑星の海洋の情報を入手し、大気・海洋・内部まで徹底的に細かく調べていきます。



●事業概要

  • 事業名: 個人研究事業 町田系外惑星天文学研究所 (略:町惑、町田系惑研、IEAM[イーム]。 The solo research-proprietorship Institute of Exoplanetary Astronomy at Machida City in Tokyo, Japan)


  • 事業代表責任者名(最高責任者): 堂ヶ崎知誠 (Theorical Planet Hunter(ハビタブル惑星、海洋惑星のhunting)研究テーマ:惑星海洋保有関数論)


  • 事業開始年月日: 2015年8月9日(日)付


  • 届出提出日:2015年9月届出済み


  • 事業内容: ブログ及びインターネットを活用した天文学系記事の執筆業務。太陽系外惑星天文学に関する研究業務(▼以下に掲載中のコンテンツ▼)と、これに関連する計算機ソフトウェアの開発。また、ホームページの開発・保守・管理・運営全般。

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  • 事業立ち上げの目的・動機: 大学院博士前期課程時代当時から独自で進めてきた太陽系外惑星天文学には非常に重要な研究があり、国立天文台太陽系外惑星プロジェクト室に協力を得ました。当時、大学院修了と同時に国立天文台を離れた後も研究においては独立を余儀なくされ、一人で研究を続けてきた。研究に没頭していたら大学院修了から1年半が過ぎていましたが、個人研究事業を立ち上げて本格的な研究への移行を真剣に検討するに至りました。

     また、2015年7月から始めたライターと従来の既存の研究活動を統合し、学者ライターとして取材活動に代わる研究活動で記事の執筆を行っています。その為、ライター業と連動させて研究活動ができるという利点を活かし今回、自身の固い決意と共に正式に税務署及び都税支所へ届出を出すことで手続きを済ませました。
     本研究事業では、アストロバイオロジーを念頭に置いた系外惑星天文学に関する理論を中心とした研究に徹底的に生涯かけて打ち込んでいきます。




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●業務内容



現在のところ本事業は、主に「研究開発」「ライター」「販売」の3つの要素から成り立っています。

 太陽系外惑星天文学に関する理論を中心とした研究業務全般。学会・各種研究会での研究発表、論文、学会誌、雑誌執筆*1、依頼講演*2、査読結果予想サービス(ブログ:現時点で未定、IEAM連絡板を参照)など。またこれに関連する計算機ソフトウェア「Planet Hunter9Z」の開発。また、ホームページ(IEAM、個人のサイト・理粒王国)の開発・保守・管理・運営全般。


WordPress「系外惑星天文学ステーション(YouTube,経歴のひとつ)」、Amebaみんなの編集局「Spotlight」「▲IEAM連絡板▲」の太陽系外惑星天文学を中心とした天文学系記事や連絡事項などのサイト運営に関わる記事の執筆・公開。

事業拡大の為、業務を増やす可能性あり。


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  • 4.13
  • 大学院博士課程受験に向け準備開始

  • 3.9
  • 【研究】本事業との研究の都合で、私の博士前期時代の指導教官でもある田村元秀教授(東京大学/国立天文台/ABC)と正式に「2者合意」成立[詳細はサイヤドーム新館にて掲載中]

  • 2.9
  • DL-MarketにてIEAMオリジナルルーズリーフ販売開始

  • 1.14
  • 【特設ページ】独自の理論のページを「サイヤドーム新館」と改称しました。

  • 1.14
  • 【研究】最新の研究報告・核文書「ハビタブル惑星の考究」をサイヤドーム新館・研究公開施設にて公開致しました。

  • 2016.1.9
  • 系外惑星天文学専門電子博物館を削除し、再び「系外惑星天文学専門研究施設サイヤドーム」へ改称し復活致しました。

  • 12.25
  • 共同研究予定大学院の研究室訪問の日程調整に入りました

  • 12.14
  • 右サイドにカレンダーを設置しました。

  • 12.14
  • 【特設ページ】独自の理論入室ページを大幅リニューアルしました。

  • 12.13
  • 系外惑星天文学専門電子博物館内のリニューアルを開始しました。一部のコンテンツのみリニューアルしました。

  • 12.12
  • IEAMトップページを大幅リニューアルしました。

  • 11.25
  • 【研究】国立天文台(三鷹)にて、ポスター発表デビューしました。

  • 10.16
  • 【研究】惑星科学会(東工大・ELSI)にて初めて、講演しました。

  • 9.7
  • 町田税務署及び都税支所にて、IEAMの開業手続きをしました。

  • 9.5
  • 個人研究事業 町田系外惑星天文学研究所(IEAM)を開業しました。

  • 2015.3.7
  • 【研究】大学院博士前期時代から国立天文台で取り組んできた惑星海洋保有関数論がついに完成しました。




●【研究内容・事業コンテンツ】



MENU CONTENTS

 
 【研究/Research】



IEAMで行う研究サイヤドーム新館 by堂ヶ崎知誠






>>系外惑星天文学専門施設318ドーム・本館<<







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>>系外惑星データーベースCGI版<<

 

海洋惑星は、海洋質量が惑星質量の10%以上を満たす必要がある(田村元秀2014,第二の地球を探せ!「太陽系外惑星天文学」入門,光文社新書)さらには、自身の研究から海洋惑星であるためには地球半径の30倍以上が必要とされている。

 氷地点という「必ず」相転移を起こす地点を海洋保有関数で表現したことにより、過去の惑星系円盤の規模・温度分布・構造・水分の多い場所を推定する手がかりも与えているだろう。地球のようなハビタブル惑星の形成過程は「」が鍵を握っている。

その意味で、筆者(事業代表責任者)の研究は「ハビタブル惑星/海洋惑星研究の核心部分」にあり、その役割は非常に大きい。「惑星大気」のみならず、「惑星内部」「惑星形成」までの広範囲に応用が可能である。

 Theory of "OHF*1" was made by Chisei DOGASAKI (IEAM/Webmaster). Recently compose of habitable zone(HZ) is clear. HZ is made of only stellar flux, author used the varying Earth recieves stellar flux. So according to Kopparapu et al. 2013, Earth's ocean will lose completely if Earth reaches at Runaway Greenhouse Limit. Planetary OHR*2 can obtain from theory of OHF, and using this theory can know the inner edge of icy zone in the system.


 318ドームでは系外惑星天文学の基礎から最新の研究まで情報を掲載している。未開発の部分も残るが、時間をかけて更新する予定。

318ドームにて、惑星の海洋質量海洋保有率(OHR, Ocean Holding Rate)を題材にした「独自の理論」を公開中。惑星形成理論に大いに関係する、星からの距離に依存する惑星系全体の温度分布まで推定できるようになった。系外惑星天文学の入門から観測手法、惑星大気物理学、ハビタブル惑星(候補)を中心として情報を公開中。「系外惑星データベース」を設置(2013/12/1)

系惑情報局は「観測」「理論」「研究活動」(予定・予告なく変更あり)に大きく分けて太陽系外惑星天文学の最新情報を発信。

 Here is "318dome for Exoplanetary Astronomy" which is only a plant in Exoplanetary Astronomy. The plant informs "theory of OHF*1" which including planetary ocean mass and OHR *2 and on Habitable Planet Candidates and opens truly Habitable Planet Candidates Database. Already known or habitable planet candidates opened by NASA are about 20, but potentially habitable planet candidates are over 100 by computing my software "Planet Hunter9"(appended 14 May, 2014).

*1:OHF means Ocean Holding Function. Both ocean mass and ocean holding rate describe binary function with a and T. *2:OHR means Ocean Holding Rate.


系外惑星のデーターベースの一覧ページでは、このような項目をデーターベースに掲載しています。主にハビタブル惑星候補を中心として、独自の観点で選定し公開中です。随時、追加予定。尚、削除や修正作業の最中であると、閲覧できない場合も考えられますがご理解ください。
ハビタブル惑星(候補)を中心とした、地球型惑星及びスーパーアースクラスの系外惑星データーベース。318Dome内の「ハビタブル惑星の考究」にあるデータベース(HTML版)からCGI版へ移行作業中です。



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【ライター/Writing】

【アメーバ】Spotlight(2015/7月開始・職場)



【アメブロ】太陽系外惑星天文学研究所・別館(2015/6/23ブログ開設)

天文学系の記事の執筆に携わるライターとしても活動中で、主にWeb上の2箇所の職場を持っています。

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【プログラミング/Programing】






ソフトウェア保管庫
以下のソフトウェアを管理しています。
  1. Linear Master Z:線形代数学の「サラスの方法」による行列計算

  2. Screen Getter:

  3. File Observatory:

  4. 他4作品
「Planet Hunter9シリーズ」については、系外惑星天文学の研究と共に2007年から本格的にソフトウェアの開発を進めてきました。今後もさらに開発を進めていきますが、急遽公開を停止しました。上記掲載のソフトウェアの開発に力を入れてまいります。

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Link Port



IEAM Link Port(CGI)

 当ホームページに関連するサイトのリンク集です。「スタートページ」に設定することで、当ホームページ内外を繋ぐ便利な検索エンジン集にもなります。IEAMトップページ及び「Link Port」のみ直リンク(ブックマーク)を許可しています。
【注意】
最近、navi.cgiの登録フォーム画面の画像認証機能のアクセス毎に変わる番号を期待して、悪戯紛いの直アクセスが非常に増えています。直アクセスはくれぐれもご遠慮頂きますようお願い致します。

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  • ・2月9日より、DL-MarketにてIEAMオリジナルルーズリーフ販売開始
  • 【重要】ソフトウェア「Planet Hunter9シリーズ」は公開を停止しました。その他のソフトウェアは公開中です。

    IEAMについて

  • 標準業務時間: 9:00〜18:00
    休業日: 木曜日(定休日)、予定が入っている日(業務カレンダー参照)、事業代表責任者が定めた日
  • 業務内容:「」を念頭に置いた系外ハビタブル惑星・海洋惑星の研究、理論系プラネットハンティング業務、研究を軸としたメディアを通じた記事の執筆業務(Amebaみんなの編集局「Spotlight」)、ソフトウェア開発など

    IEAM管理者プロフィール

  • 職業:系外惑星天文学者・理論系外惑星物理学者/天文ライター(Amebaみんなの編集局公式ライター)/IEAM事業代表責任者
  • 研究テーマ:ハビタブル惑星・海洋惑星
  • 研究内容:「」を念頭に入れた水惑星(ハビタブル惑星・海洋惑星)の研究の為の「理論系プラネットハンティング」業務


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